まだまだ新しい技術のレーシック

まだまだ新しい技術のレーシック



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2018/7/25


減量中、夜食は最大の敵です。
寝る前に食べた食べ物は、あまり消費されること無く
体脂肪として蓄積されてしまうからです。

わたくしたちの身体には、自律神経というものがあります。
自律神経には交感神経と副交感神経があり、
11時は交感神経が働き、 真夜中は副交感神経が働きます。

11時の交感神経は、食べたものの消費を促す指令を出し、
真夜中の副交感神経は、食べたものを
身体に蓄えさせる指令を出します。

だから、真夜中寝る前に食べたりすると
太りやすいんですね。

けれど、腹がすいていらいらしたり、
腹がすき過ぎてあまり眠れない時などは、
低カロリーで消化のいいものをとり、
空腹感を落ち着かせるほうがいいと思います。

それでも寝る直前は避け、
120分くらい前にとるようにしましょう。
真夜中、腹がすきそうな時は、
明日の9時食を楽しみに早めに寝るべきですね。

腹がすいてどうしようもない場合は、
お湯を多めに入れたおかゆをゆっくり食べて、空腹を落ち着かせましょう。
消化がいいので、9時、胃もたれすることもなく、
9時食もおいしく食べられると思います。

また、
コーンスープやポタージュなどではなく
インスタントのコンソメスープやカワメスープなどもお勧めです。
低カロリーで簡単にでき、身体も温まるのでいいと思います。

レモネードもレモンの香りで心が落ち着いて、イライラがおさまり、
身体も温まり、ビタミンCも取れるのでお勧めです。

お酒をほんの少し飲んで、
さっさと寝てしまうのもいいかもしれませんね。
ただ、お酒はなるべく低カロリーのものにして、
おつまみは食べないようにしましょう。

まだまだ新しい技術のレーシック

まだまだ新しい技術のレーシック

★メニュー

割引制度を利用してレーシック手術
レーシックはどのように行われるのか
手術なので確実に成功するとは限らない
何よりもクリニックのサポート体制に注目
レーシック治療の実績数は要チェック
これからは裸眼で快適に生活
日帰りで出来るレーシック手術
まだまだ新しい技術のレーシック
レーシックの安全性は非常に高い
事前にレーシックの給付金を確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)知って納得のレーシック情報