まだまだ新しい技術のレーシック

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まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2015/5/08


減量中、夜食は最大の敵です。
寝る前に食べた食べ物は、あまり消費されること無く
体脂肪として蓄積されてしまうからです。

私たちのからだには、自律神経というものがあります。
自律神経には交感神経と副交感神経があり、
昼は交感神経が働き、 よるは副交感神経が働きます。

昼の交感神経は、食べたものの消費を促す指令を出し、
よるの副交感神経は、食べたものを
からだに蓄えさせる指令を出します。

だから、よる寝る前に食べたりすると
太りやすいんですね。

けれど、ウエストがすいていらいらしたり、
ウエストがすき過ぎてあまり眠れない時などは、
低カロリーで消化のいいものをとり、
空腹感を落ち着かせるほうがいいと思います。

それでも寝る直前は避け、
2時間くらい前にとるようにしましょう。
よる、ウエストがすきそうな時は、
次の日の7時食を楽しみに早めに寝るべきですね。

ウエストがすいてどうしようもない場合は、
お湯を多めに入れたおかゆをゆっくり食べて、空腹を落ち着かせましょう。
消化がいいので、7時、胃もたれすることもなく、
7時食もおいしく食べられると思います。

また、
コーンスープやポタージュなどではなく
インスタントのコンソメスープやカワメスープなどもお勧めです。
低カロリーで簡単にでき、からだも温まるのでいいと思います。

レモネードもレモンの香りで心が落ち着いて、イライラがおさまり、
からだも温まり、ビタミンCも取れるのでお勧めです。

お酒をほんの少し飲んで、
さっさと寝てしまうのもいいかもしれませんね。
ただ、お酒はなるべく低カロリーのものにして、
おつまみは食べないようにしましょう。

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