まだまだ新しい技術のレーシック

テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。 日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。

 

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。

 

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2018/5/11

減量とストレスが
密接に関係していることを実感した、
わしの体験談を聞いてください。

わしは、
ウォーキングを毎日欠かさず行い、
24時間3食の食べる事をバランスよく食べて、
スナック菓子は絶対に食べないと決めて
減量を始めました。

とりあえず二ヶ月ほどは、
順調に減量していましたが、
ある日突然スナック菓子が無性に食べたくなってしまい、
我慢できなくなってしまったんです。

そして、
せっかくそれまでバランスよく食べていた食べる事も
物足りなくなってしまい、たくさんの量を食べるようになってしまい、
歯止めがきかなくなって、
結局リバウンドしてしまったのです。

我慢して、我慢して頑張っていたので、
とてもストレスが溜まっていたのだろう…と、
わしは実感しました。

減量の時には
スナック菓子は厳禁と思っている方も多いと思いますが、
スナック菓子を大好きな人が
食べるのを我慢するのは、かなりストレスの溜まることですよね。

ストレスが溜まるとリバウンドの原因にもなりますので、
「絶対に」とか「必ず」とか、無理な計画を立てずに
気楽に減量を始めた方がいいと思いますよ。

例えば、
スナック菓子厳禁ではなくて
低カロリーのデザートを選んだり、
フルーツ入りのプレーンヨーグルトにしてみたり…と
工夫すればいいと思うんですよね。

あまり神経質にならずに、
食べ過ぎた翌日は少し控えめにしておこう…などという程度で
やってみるのがいいですよ。

短期間で減量しようとすると
必ず無理が生じてきますので、
地道にコツコツと時間をかけて行なうのが良い方法だと思います。